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秋華のつぶやき

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神社施設名称用語辞典

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秋華の個人ウェブサイト-ネット神社-

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--☆INFORMATION☆--
2017年4月25日【火】23時38分26秒
【(*´ω`*)】神社施設名称用語辞典作りました♪
2017年2月25日【土】11時01分31秒
【(゚∀゚)】フリー写真館を狛犬画像室にリニューアルしました♪
2016年11月20日【日】14時02分42秒
【(*´∇`*)】声優やナレーターになりたい人へのアドバイスを始めました!
2016年8月12日【金】21時40分46秒
【(・∀・)】日本人だけが知らない「本当の世界史」
2016年8月10日【水】12時43分08秒
【( ´ ▽ ` )ノ】裏から表に出てきました!
2016年6月22日【水】22時17分17秒
【( ´∀`)人(´∀` )】つぶやきに対してのご意見ご感想は日本を考える会にて♪
2014年11月6日【木】13時42分25秒
【(*´ω`*)】ガチャ運収束診断ができました!
2013年12月4日【水】15時06分02秒
【(ヾ(。・ω・)ノ】ようやく落ち着きました!
2013年12月4日【水】15時05分24秒
【(*´∇`*)】此処はサイトの告知など、サイト全体に関することを発信する場所です。
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【神社施設名称用語辞典】秋華神社インデックス

神社施設名称用語辞典
【001】鳥居:神社入口にある門
【002】社号標(門標石):神社名などを伝える為の石
【003】参道(表参道):参拝する際に通る道
【004】境内(⇔境外):神社の敷地内の事
【005】神額(扁額):鳥居や社殿に付けられた額
【006】狛犬:神社聖域を守る阿吽の守護獣
【007】社殿(社(やしろ)):神社にある建物の総称
【008】手水舎(手水所):身を清める為の手水場
【009】拝殿:拝む為の社殿
【010】本殿:御祭神を安置している社殿
【011】祠:神様をお祀りしてある小さな社
【012】お賽銭箱:お賽銭を入れる箱など
【013】鈴(本坪鈴):参拝者を祓い清めるもの
【014】遥拝所(遙拝所):お伊勢参りの代わりに参拝する場所
【015】御神木:神様が降りてくる依代となる木
【016】御幕(神社幕):神社の社殿などに付けられる幕
【017】壁代(朽木幕):神社内装用の帳
【018】百度石:お百度参りをする時に使う標石
【019】灯籠(石灯籠):明かりを灯す為の道具
【020】行灯(雪洞):主に室内で使われる明かりを灯す道具
【021】提灯:折り畳み可能な携帯できる明かりを灯す道具
【022】天照皇大神:日本の最高神
【023】柄杓:水をすくう為の道具
【024】注連柱(標柱):二本の柱の間に注連縄を張ったもの
【025】注連縄:神聖と不浄の境を示す縄
【026】〆の子(注連の子):注連縄から垂れ下がる藁の飾り
【027】紙垂(しで):注連縄などに付けられた紙の飾り
【028】幣(大麻・大幣・祓串):白木の棒の先に沢山の紙垂と麻苧を付けたお祓い道具
【029】御幣:神前に飾られる白木に二枚の紙垂が垂れ下がったもの
【030】玉串:榊の枝に紙垂を付けたもの
【031】神鏡:神霊として祀る鏡
【032】眷属の白狐:稲荷神社神の使い
【033】絵馬:馬の絵が描かれた舎型の木板
【034】駒札(立て札):将棋の駒のような形をした札
【035】おみくじ結び処:おみくじを結ぶ為に用意されたもの
【036】絵馬掛所:願いを書いた絵馬を掛ける場所
【037】表門(⇔裏門):表参道にある神社入口の門
【038】冠木門(かぶきもん):柱と貫(横木)だけで造られた門
【039】三輪鳥居(三ツ鳥居):鳥居が三つ並んだような鳥居
【040】筧(竹水栓):竹から水が出るようになっているもの
【041】手水鉢:禊を簡略化して身を清める為のもの
【042】石碑(碑):石自体に意味を持たない碑文の刻まれた石
【043】石柱:石でできた柱
【044】門柱:入口に置かれた石柱タイプの標石
【045】標石:その地を示す石碑
【046】道標(石標):道案内用の標(しるべ)
【047】としまいり石:年参りに使う石
【048】さざれ石:国家で歌われる石
【049】石塔:供養などの為に石を積んだもの
【050】彰徳碑(顕彰碑):誰かを称える為の石碑
【051】筆塚:寺子屋の師匠をしのび建てた石碑
【052】力石(さし石):力試しをする石
【053】神馬(じんめ):神様が騎乗する神聖な馬
【054】御旅所(おたびしょ):祭事の巡幸中に休憩する所
【055】社務所:神社の事務を取り扱う所
【056】納札所(古神札納め所):古いお守りや神札を納める所
【057】斎館(さいかん):神事の前に心身を清める建物
【058】地車蔵:地車を格納する蔵
【059】神輿庫:御神輿を格納する所
【060】参集殿:参拝者が休憩する社殿
【061】相殿:複数の神様を一緒に祀ってある社殿
【062】神楽殿(舞殿)・御神楽:神楽を奏する為に設けられた境内にある社殿
【063】儀式殿:結婚式などを執り行う建物
【064】権殿(權殿):社殿改築などの際仮に御神体を安置する場所
【065】遷殿:一時的に御神体を安置する所
【066】絵馬殿:奉納された絵馬を掲げておく社殿
【067】神馬舎:神馬のいる厩舎
【068】覆屋(おおいや):社殿を保護する為の建物
【069】のぼり旗(神社幟):神様に奉納された縦長の旗
【070】紋章(神紋):何かを表す印や図柄
【071】垣根(垣):主に竹で作られた高さの低い隙間のある囲い
【072】玉垣(+石垣):神社や神域の周囲にめぐらせた垣
【073】瑞垣:本殿を囲う最内にある柵および垣
【074】竹垣(竹柵):竹で編んで作られた柵
【075】透塀(透垣):向こう側が見えるように造られた塀
【076】柵:木の板を立てて並べ貫を通した囲い
【077】地車(だんじり):祭礼時に曳行される木製の山車
【078】御神輿:祭事に神体を安置して担ぐ輿
【079】巳さん:蛇の神様
【080】宮彫り(宮彫):神社に施した彫刻
【081】鬼瓦(鬼板):社殿の屋根の大棟部分の先端についている瓦
【082】千木・鰹木・鳥衾:社殿屋根の各部名称
【083】懸魚・六葉・破風:社殿屋根の下の各部名称
【084】向拝:社殿の屋根の中央部分が張り出したもの
【085】跳び狛犬:飛び跳ねた格好の狛犬
【086】木標(もくひょう):木で作られた目印
【087】神棚:神様をお祀りする為の棚
【088】舞台:神事祭典を行う高く台になっている場所
【089】献灯台:献灯に使われるロウソク台
【090】撫牛(御神牛):牛の座像・臥牛の像
【091】道祖神・石神・神石:神様として崇められる石
【092】参拝:神社にお参りに行く事
【093】奉納(奉献):神仏に献上する事
【094】献灯:神様に灯明を奉納する事
【095】供養:供物を真心から捧げる事
【096】禊(みそぎ):身の穢れを清める事
【097】参籠(さんろう):引き籠って神仏に祈願する事
【098】潔斎(けっさい):心身を清める事
【099】斎戒:物忌みする事
【100】沐浴:体を洗い清める事
【101】斎戒沐浴:心身を清める事
【102】奉斎:慎んで神様を祀る事
【103】遷座:天皇や御神体の座を他の場所に移す事
【104】渡御:天皇や御神輿が出かけていく事
【105】御焚上(おたきあげ):古い神札やお守りを焼く事・焼納
【106】御朱印(朱印):参拝者向けに押印される印章印影
【107】御神体:神様として祀られているもの
【108】御祭神(主祭神):その神社が祀っている神様
【109】主宰神:役割を持って司る神
【110】大明神(権現):仏教的な日本の神様の称号の一つ
【111】依代:神霊が憑依するもの
【112】講:宗教などの行事を行う結社
【113】境内神社(⇔境外神社):境内にある主祭神以外が祀られた神社
【114】本社:主祭神が祀られている社
【115】摂社(攝社):その神社に所縁の深い神様が祀られている社
【116】末社:本社に付属した神社
【117】惣社(総社):地域の祭神を合祀した神社
【118】社格:神社の格式
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