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新型コロナウイルス中国陰謀論!冬にはハッキリするかもしれない!?

2021年9月13日【月】14時23分53秒
新型コロナウイルスに関して、これは中国の陰謀だという話があります。
武漢のウイルス研究所からウイルスが漏れた事から始まり、その後は中国が積極的に世界に広めたというのです。
特にデルタ株に関しては、中国と仲の悪いインドで広がった事から、このような陰謀論が生まれたと思われます。

私は特にそんな話を信じるものではありませんが、可能性は可能性として別に排除したりはしません。
何かを考える時にそれを考慮するべきだと思えば頭の片隅にはおいておきます。
基本は信じていませんけれどね。
でもそんな中国陰謀論も、冬にはハッキリするかもしれません。

人の免疫力の高い夏に、しかもワクチン接種が3割以上完了している状態にもかかわらず、オリンピック時期に日本でデルタ株が猛威を振るいました。
多くの人にとって、これは予想外の感染爆発ではなかったでしょうか。
世界的にも広がっており、新型コロナウイルスの脅威は、まだまだこれからといった感じに見えます。
冬には更に感染が拡大するでしょう。
特に日本では感染者がまだまだ少なく、感染者数が人口の2%前後と思われ、拡大の余地は大いにあります。
今のワクチン効果も薄まり、デルタ株以上に感染力のある変異株が出てくるかもしれません。
出てこなかったとしても、デルタ株が再び広がれば、この夏以上に多くの感染者を出すでしょう。
死者についてはともかく、感染者という視点で見れば、間違いなく冬の方が多くなると予想できます。

しかしですね、ここにきてなんだかよく分かりませんが、急激に感染者数が減ってきています。
それも世界全体で。
この原因は皆よくわかっていません。
よく分からないから、なんだか人為的なものにも感じます。
そこで私が可能性の一つとして思い出したのが中国陰謀論です。
万一これが中国の陰謀だとしたら、冬の北京オリンピックに向けて感染者を減らしていると見る事もできるわけです。
もしそうなら、冬に再び感染が大きく拡大する事は無い可能性が高くなります。
世界的に感染が拡大すれば、オリンピックに行かないという国が多く出てくるかもしれません。
それは中国としても避けたいはずなのです。

つまり、冬に感染者数が全く増えないような事になれば、これは中国の陰謀である可能性が高くなるわけです。
逆に感染者数が思った通り激増して、北京オリンピックになんらかの支障が出るようであれば、中国は全く関係が無かったと言えるでしょう。
武漢の研究所から漏れたか漏れてないかはわかりませんが、少なくとも中国が広めたわけではないという事です。

どちらになるかは分かりません。
ただ、冬にはこの夏以上に感染者数が増える事が予想されますから、政府にはしっかり医療体制を考えてもらいたいですね。
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