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世界に広がる新型コロナウイルスについて色々と話します

2020年3月28日【土】09時59分19秒
今日はいくつか思う所を書きます。

まず、新型コロナウイルスは中国が作った生物兵器ではないかと言う話。
生物兵器かどうかはともかく、中国で人工的に作られたものであるという話は『嘘とは言い切れない』と私は思っています。
武漢にウイルスの研究所が有り、そこから広がっているというだけでも疑うには十分の理由かと思いますが、私がそう感じたのは、なによりウイルス研究所を爆破した事ですね。
どうして感染が広がる今、爆破する必要があったのでしょうか。
証拠隠滅以外に何がメリットなのでしょうか。
有ればウイルスの研究をして、いち早くワクチンや治療薬を開発するのに役立つはずなのです。
設備は整っているのですから。
それをわざわざ爆破する理由はありませんよね。

それに、このウイルスが広がって間もなく、中国から『これはアメリカが開発した生物兵器だ』という話がでてきました。
中国というのは、自分達がやっている事を隠す為に、逆に相手がやっていたとプロパガンダをしてきます。
これを聞いた時、私は『中国がアメリカでウイルステロをした』と感じました。
実際、最近一気にアメリカの感染者が増えましたよね。
これ、実は既に蔓延していたのではないでしょうか。
インフルエンザでアメリカ一国が大きな被害を出していました。
新型コロナウイルスを見て分かるように、ここまで大規模に広がれば、人の行き来が多い現代では、世界に広がっておかしくないのです。
しかしインフルエンザはアメリカだけでした。
おそらくアメリカで死者を出していた多くは新型コロナウイルスで、対応の失敗を指摘されるのをおそれ、多数の感染者がいる発表を引っ張って遅らせてきたのでしょう。
今なら他国も感染が広がっているわけですから、今増えたとなれば政権にダメージは少ないと考えます。

そんなわけで、アメリカでの感染拡大が中国の仕業だという可能性は、十分にあると考えます。
もちろん、本気でここまでやろうとしたかとか、そういうのはわかりません。
単純に人に感染するウイルスがあったから、とりあえずその感染者をアメリカにやったらどうなるのか、軽い気持ちの実験だったかもしれません。
ただそしたら感染力が強くて、自国でも広がる恐ろしいものだったという話です。

そう考えると、1月22日、私が渡航制限を訴えた時には、既にアメリカでは大きく広がっていた事になります。
つまり中国からの渡航を制限しても、今と大きく違わなかった可能性もあるわけです。
私の考えだと、おそらく良くて感染拡大を1ヶ月遅らせる効果しかなかったのではと思っています。

となると、現在の状況は1ヶ月後、現在は1ヶ月前の状況だったという事になります。
自粛を始めた頃ですね。
私は気温によって感染力が弱まり、自然と終息に向かう事を期待していました。
ここまで見た所、その望みもあまりないかもしれません。
そう考えると、まあ即時の渡航制限も無駄だったと言えるでしょう。
まあまだ分かりませんよ。
今暖かくなってきていますから、半月後には数字が下降トレンドに入っているかもしれません。
だったら渡航制限していた方が良かったとなる可能性もまだあります。
でもここまででてきた情報を見ていると、おそらく行くところまではいくのではないかと考えられます。

私は感染のピークは2月後半に終わっていると感じていました。
これは単なる勘です。
私の体調というか、感じるものが弱まってきたと思ったからです。
今も1月や2月と比べると弱いと感じますから、まあ潜伏期間が本当に14日なら、もう下降トレンドに入っているはずです。
ただ、実は1ヶ月2ヶ月潜伏する可能性も言われていますから、3月いっぱいは上昇するのかもしれません。
4月中に下降トレンドに入るようなら、やはり渡航制限はしても良かったのではないかという考えも残るのでしょう。

さてしかしやはりこれからが本番な気がします。
これは勘ではなく理屈で判断した場合です。
世界ではドンドン感染者を増やし、日本でも増え方が倍増してきました。
感染者病床の数は一部自治体では足りなくなってきており、一般病床も使われています。
さらに感染者が増えれば、それでも足りなくなるでしょう。
1週間後には足りなくなっている可能性さえあります。
そろそろ、次のフェーズも考えなければならない時かと思います。
もちろんこの辺りで終息に向かってくれればそれはそれでいいですが、一気に増える場合も想定して、軽症者をどうするのか準備しておいた方がいいでしょう。
自宅で安静にして隔離してもらうのか、或いは隔離施設を用意するのか、決めておく必要があります。
そしていざ感染者が一気に増えた場合、すぐに対応できるようにしておかないと混乱します。
混乱は医療崩壊に繋がります。
そうならないならならないでいいですから、なった場合の準備だけはしておいて欲しいですね。

まあ正直な所、中国のウイルス兵器かどうかなんて、分かった所で今の対応に大きな違いはないですし、今は初動対応の評価がどうとか決める時でもありません。
ただ、一応有った事に関しては覚えておいて、後で検証する必要が出てくるでしょうから、一応思う所を書いておきました。

※※追記※※11:08

それと致死率等ザックリ追記しておきます。
致死率を見るに、一番分かりやすいのがクルーズ船です。
全員検査し、無症状の人も全て分かっているからです。
現在1.4%くらいですが、感染可能性の高い人だけの検査と言う事で、もう少し致死率は下がる可能性があります。
それとお年寄りが多かった事を考えれば実際の致死率は半分程度ではないかと予想できます。
0.7%ですね。
以前はもっと低かったのですが、死者が増えたので上がっています。
インフルエンザの今年の感染状況など日本での感染を予想するに、感染力が同程度という前提で計算すると、新コロで亡くなる日本人は、ノーガードで約7000人となります。
これは医療崩壊が起きなかった場合であり、崩壊すれば10倍程度まで増える可能性があります。
季節によって感染力が弱まり終息に向かうならこの数字はないですが、感染力が弱まらず、自粛も効果が無い場合の数字です。
季節による感染力低下はあまり見込めない今、自粛でどこまで効果があったかは、今後の死者数で分かると思います。
7000人が一つの基準になると私は考えています。

※※追記※※令和2年4月22日16時

上記の7000人予想は、季節による収束がある場合ですね。
インフルエンザはある程度収束しますから。
ちょっと間違っていましたので訂正です。
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