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秋華のつぶやき

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中国共産党の陰謀(ネタですよ!)

2020年4月17日【金】14時16分07秒
ある日、中国より使者がやってきた。
その使者は唐突にこう言った。
「世界中に強力なコロナウイルスをばら撒き、世界を混乱させる計画がある」
2018年暮れの事だった。
2019年暮れから計画はスタートし、混乱に乗じて世界の覇権を奪う作戦だという。
俄かには信じられなかったが、我が日本政府は最悪を想定し、とりあえず信じたフリをして話に乗る事にした。
2019年暮れ、中国の武漢からウイルスを拡散し、これを世界に広める。
しかしおそらく多くの国は中国からの渡航を制限するだろう。
そこで日本はそれをせず、拡散のルートを確保してほしいという事だった。
ただそれでは日本も感染者が多数出て大混乱する事になる。
そこで先に、毒性の弱いコロナウイルスを撒いて、抗体をつけておくというのだ。
中国も主要都市では既に集団免疫を得るために動いているという。
香港やマカオ、台湾も既に行われているというのだ。
信じられない気持ちは強かったが、とりあえず用意された毒性の弱いコロナウイルスを日本でも広める事にした。
昨年私は、記憶にある中で最も酷い風邪をひいたのだが、これがそれだったと分かるのはずいぶん後の話である。
実は昨年、インフルエンザの死者数が例年に比べて少し多くなっていたのもその為である。

まずは武漢から新型コロナウイルスは広がり始める。
自国で広める必要があるのかどうかという話だが、いきなりアメリカやヨーロッパで広がるとウイルステロを疑われる可能性がある。
それに証拠を残してはいけない。
ウイルスそのものではなく、人から人へ感染させる事が重要である。
自分達は被害者であるという演出をする為に、中国共産党は多くの自国民に犠牲を出す事もいとわない。
計画通り武漢で広がり、予想通りすぐに各国は渡航を制限した。
しかし日本はこの計画を知って既に準備しており、自国民の被害は最小限できる事を知っている。
逆らって本気でテロを起こされるよりはマシだという事で、日本はこの計画に正式ではないがのるしかなかった。
予定通り日本から各国に広がりを見せ、ヨーロッパからアメリカへと大混乱の渦は大きくなった。
しかし日本や台湾、香港では既に抗体を持つ多くの国民がいる為、感染者は出るものの数が少なく抑えられていた。

世界は大混乱に陥り、株式市場の株は軒並み大暴落した。
待ってましたとばかりに、中国は格安となった株を買いあさり始める‥‥

続きは現実を!!{笑}
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