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【 #乖離性ミリオンアーサー 攻略】状態異常は今後楽しめる要素になり得る!その為のポイントはユーザーの希望する『気軽に楽しめる』だ!

2016年1月18日【月】11時01分29秒
私は、状態異常による敵の弱体化に飽きている。
毎回毎回弱体化って、本当に面倒くさい。
でもさ、これは考え方を変えれば、今後楽しめる要素になるんだとふと気が付いた。

物理攻撃デバフ、魔法攻撃デバフ、どちらも敵を弱体化させるカードである。
このカードに対して、『毎回弱体化で飽きる!』なんて言わない。
そういうカードなんだから、それはそれでいいのだ。
では状態異常カードも弱体化させるカードと考えたらどうだろうか。
属性別なのでカードを集める難易度や汎用性という意味では特効的で集めるのが大変だけれど、カードが揃ってしまえばゲームの幅を限りなく広げてくれるものになると思うのだ。
なんせ弱体化する要素は毎回変えられるわけだからね。
でもそれなのに何故今まではあまり楽しめなかったのか。
いや、最初のポンポンキメラは楽しめたではないか。
でもアイスドラゴンの挑戦級は楽しめなかった。
そもそも参加するのさえためらわれた。
その違いはなんだろうか。

それは、納得いくデッキが組めるかどうか。
もっと言えば、ユーザーが期待するところの『気軽にゲームができるかどうか』につながってくる。

ポンポンキメラの頃、デッキに入れられる炎上カードはほとんどなく、2枚が限界だった。
初手に持ってこられないデッキ事故も起こり得たし、完全なデッキは組めない状態だ。
しかし対応ができた。
物理デバフでもなんとかクリアできる難易度で、炎上が引けない時のプレイヤーへのプレッシャーも少なくてすんだのだ。
だから『気軽にゲームに参加できるデッキは組めた』わけだ。
一方アイスドラゴンは、リリルカが初手にあるかどうかのゲームだった。
更に言えば、持っているか持っていないかのゲームでもあった。
持っていない人は当然ゲームに参加できないし、持っていても初手に引けるかどうかは運なので『気軽に参加できない人もいた』はずだ。
まあもっとも、誰もがデッキ事故は仕方がないと考えていたわけで、そんなに気にする人もいなかったとは思うけれどね。
でもその後も続く状態異常での弱体化。
確実に弱体化させるにはデッキに6枚、必須なら最低でも5枚は欲しいところなのに、そもそもカードが無い状況。
気軽に楽しみたいユーザーの気持ちとは逆に、気軽に参加しづらい敵となってしまう要素だったのだから、面白くないのも当たり前だったのだ。
今の異界型一条将輝に対して、魔攻デバフ付きの氷結は特効カードと言っても良い。
でもそんなカード、感謝盗賊と新カードの司波深雪しかないわけで、そもそも納得できる無事故(ほぼ無事故も含む)デッキが組めないわけだ。
となると初ターンにそのカードが出せない時の嫌な気分を味わう事もあるわけで、気軽に参加できないゲームとなってしまう。

最近ゲーム自体が面白くなかったり、状態異常での弱体化が鬱陶しいものになっていた理由はこの辺りと言えよう。
そもそもの難易度が高い事。
役割が多くてデッキ事故率が上がっている事。
カードの種類が圧倒的に足りない事。
カードが足りず、デッキ事故を起こすデッキでも、対応できるデッキが組めるのならそれは面白さになる。
必要なカードが引けない時、第二の方法で凌ぐ。
それもダメなら第三の方法。
そういうのが本来ゲームの面白さのはずだ。
でも今は、難易度が高すぎて(運ゲー含む)第一の方法がダメならクリア不可になっている部分が多い。
富豪人口が少ないのも、無事故デッキが組みづらいのもあるからね。
4コス目に挑発必須?
絶対に持ってくるには、初ターン2枚出しの挑発4枚が必要。
そもそもそのターンに打って効果的な挑発の枚数をそろえるのが難しいし、運に任せたデッキしか組めないわけで、そりゃ気軽にできないから人口も減るわけだ。

このゲームを楽しいものにしようと思うなら、この辺り考えた方がいいだろうね。
難易度は下げて、運ゲーではないようにするのは当然。
もっと似たようなカードが沢山出回るまでは、無い場合の対処方法もちゃんと用意する。

今回の異界型一条将輝の場合、初ターンの運ゲーを除けば、後は結構楽しめる要素を追加できた気がする。
富豪にもう少し攻撃参加できるカードがあれば、氷結無しのデバフ賊ってパターンも十分あり得た。
攻撃する富豪も多かったけれど、全然ダメージを出せていなくて、結局盗賊も攻撃が必要だったからね。

先日、カードはほぼ出そろってきていて、そろそろ新カードを減らしてもいいと言ったが、必要な所もまだ残されている。
傭兵ならデバフ付きアタッカー辺りか。
富豪は攻撃バフも含めた攻撃系カード。
盗賊は、状態異常を弱体化カードとして扱うのなら、その辺り全体的に数が足りない。
歌姫もデバフや防御バフ系カードがもっとあった方がいいだろう。
それで最低限デッキ事故なく、或いは事故が有っても対応可能なデッキが組めれば、気軽に参加できるゲームとなるはずだ。
調整が難しいのなら、まずは難易度を下げてみてはどうだろうか。
対応可能でも、難易度が高ければ結局できない人が多いので、参加自体止めてしまうのだ。
これはあくまでプレイヤー目線での希望ではあるが、とりあえず超弩級の難易度を下げて、足りないカードを重点的に増やしていってほしいと思う。
そしたら、状態異常による弱体化が、今後ゲームの幅を広げて楽しめるものになるはずだ。
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