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竹田恒泰氏のxcoin戦略に見える大きなハードル!日本人が経営するデメリット!

2020年1月13日【月】10時05分46秒
最近少しxcoinの話を表で見る事があったので、ちょっとこの話を多く取り上げております。
xcoinの魅力を知れば、まあできれば世界に広がって欲しいと思うのは当然ですよね。
ただそんな甘い世界ではないというのもみんなが理解している所で、だからこそ竹田恒泰氏は戦略を立てて始めたわけです。

簡単に作戦を言えば『ベンチャー企業がコッソリ世界に広げてしまう作戦』って所でしょうか。

xcoin、xウォレットの魅力というのは、ブロックチェーンによる仮想通貨(暗号通貨)を少しでも知っている人なら感じる事ができるでしょう。
おそらく私のようなネットの住人と呼ばれてもおかしくないような人にとっては、待ちに待ったものでもあります。
これが広がって喜ぶ人は、世界を見ればかなりの数いるのは間違いないのです。

しかし似たような仮想通貨をやろうとして叩かれ、現在身動きが取れないものがあります。
アメリカのフェイスブックがやろうとしていたリブラですね。
こんなものが出て来れば、流石に世界中の国々が困るでしょうから、当然止められて然るべきものです。
そのリブラの欠点を改善し、より良いものがxcoinです。
完全なステーブルコインですし、マネロン対策もしています。
完全なステーブルコインのメリットは、各国の通貨発行権を脅かさないという点です。
世界の国々を敵に回さないという意味ではリブラよりもおそらく優れています。
そうは言ってもこれが広がれば、アメリカなんかは困るかもしれません。
基軸通貨の地位が脅かされる心配があるからです。
簡単にその国のお金に変える事ができるので、xウォレットを使ったxcoinが取引手段として世界を押さえる事が可能になってくるのです。
それ以外にも金融界からは当然責められるでしょう。

そんなだから、表に出て来ればアメリカや金融界から叩かれる可能性は高いのです。
だから竹田氏は水面下で行動し、先に広げてしまおうという作戦を考えたのです。

しかし実際に動き出してみて、私はこの作戦の大きなハードルに気が付きました。
それは、日本人である竹田氏がやっているという事です。
今まだ日本では使えない事になっているのは何故でしょうか。
規制が色々あってクリアする必要があるからですね。
既に香港では始まっていますが、やはり自国でやれていないのは大きなデメリットです。
日本人はルールを守りますし、広がってしまえば信用力も高いでしょうが、それまではやはりマイナスの立場と言えるでしょう。

コッソリ広げてしまうというのは、法とか関係なくやれないと効果は半減するのです。
違法だろうとなんだろうと広げてしまう、それくらいの気持ちが必要なのです。

結構時間との勝負でもありますし、日本はとっとと許可を出していくべきですね。
広がれば金融界に大変動が起こりますよ。
怖さもありますが、期待は大きいです。
早くハードルを越えられる事を願います。

そうそう、最近の論調に惑わされて、私は大切な事を見落としていました。
リブラやデジタル人民元との覇権争いという点が強調されているように見えますが、そもそも別ものですよね。
別にデジタル人民元やリブラが来た所で、別の意味でxcoinが支持され広がる可能性も高いのです。
潰そうとされない限りは、いずれ広がっていくものだと感じます。
まあどこかで潰そうとされるのでしょうが、それまでにできるだけ広げる必要があるわけで、時間との勝負というのはあります。
いや、むしろあまり広がらない方が、我々利用者としてはいいのかもしれません。
こんな魅力あるものが叩かれずに使えるわけですよ?
そっちの方が利用者にはメリットがあります。
だからこそ逆に広がっていくのは当然だと思うんですよね。
なんにせよ、頑張れxcoin!!
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