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イランがイラクのアメリカ軍基地をミサイル攻撃?当然アメリカは反撃?

2020年1月8日【水】09時47分14秒
いやぁ~ドンドン悪い方に進んで行きますね。{汗}
私が『アメリカとイランの事は心配していない』と言ってから、悪化の一途をたどっています。
逆神ですね。{苦笑}

さて現在の状況、イランには革命防衛隊というアウトローな別軍隊が存在します。
これを使って間接的にテロを支援して、『我々はテロ支援国家ではない』と言ってきたのがイランです。
しかし流石に酷いし、アメリカに被害が出始めたので、ソレイマニ司令官を殺ったわけですね。
そうなるとやはりアウトローな革命防衛隊は反撃してきたという事でしょう。

つまりイラン政府がこのアウトローな革命防衛隊をコントロールできない所まできている可能性を考えます。
或いは一線を超えない所までは仕方がないと考えているのでしょうか。
アウトローな人間をコントロールは難しいですよ。
いえ、本人たちはアウトローだなんて思っていません。
我こそに正義があると思っているに違いないのです。

満洲事変を思い出せば分かります。
関東軍は、満州にいる日本人を守る為、国民の声を受けてやったのです。
当人たちは我こそが正義だと思っていたのです。
そしてその後も更に行動を活発化していき収拾できなくなりました。

今のイランは同じような状況かもしれません。

ただあの頃と違うのは、アメリカは決してイランと戦争がしたいわけではないという事です。
そしておそらく、イラン政府と革命防衛隊を分けて考えているでしょう。
どこかで上手く手打ちできる所を探していると思います。

しかし大東亜戦争に突入した時もそうですが、世界はアメリカとイランだけではありません。
他の国には思惑があるわけです。
ロシアが日米を戦わせたくて、コミンテルンが工作活動していたように、おそらく革命防衛隊を煽っている人達もいるでしょう。
私はずっと楽観視してきましたが、ちょっとマズい方向に進み過ぎじゃないかと、ちょっと懸念しております。

さて、予想というか、このまま全面戦争は無いという考えは特に変わりません。
しかしイラン政府がもしも革命防衛隊に逆らえない状態、或いはコントロールできない状態だとしたら、危うさはあります。
国家の存亡がかかっているので、死ぬ気で革命防衛隊を止めに行くとは思いますが、はてさて。

なんにしても私が言いたいのは、私はあくまで確率の話をしているわけで、災厄は、いや災悪は突然やってきます。
悪い奴は何処にでもいて、それらがブチ切れる事はあり得るのです。
だから日本は一刻も早く、防衛費倍増で自衛隊を強化してほしい所です。
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