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[アニメオタクうんちく]

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昔のアニメの方が良かった?見てみたw 
最近ミンキーモモ(空)を見ております。
あの頃、私が好きなアニメの上位にあったアニメですが、今みるとまあ、面白いのは面白いけど、色々な部分で今のアニメの方が優れている事も多い。
それでもこのアニメが当時人気だったのはわかる。
今見てももちろん面白いのである。
そのあたりを説明してみよう。
まずは、絵だ。
絵は、今の方が断然綺麗になっている。
アニメーターのクオリティの向上があり、その後コンピュータを使ったものに移ってきたから。
この流れの中に、良い部分や悪くなる部分が含まれる。
アニメーターのクオリティが上がるところは、基本的には良いのだけど、なんというか、遊び心が無くなっている感じもあり、アニメの良さ、気を抜く部分と真面目に感じる部分のギャップが無くなっているのが惜しい気はする。
そこはでも、時代の流れと言うか、アニメのジャンルで使い分ける事でも、うまくできるはずなのだけど。
しかし綺麗に描けるものを、適当に描く事は勇気もいるしチャレンジにもなる。
最近では「絶望先生」や「化物語」のような表現もあって、違う方向での成功もあるから、あまり悲観する事もないけど、程よい感じは、もう昔のアニメを見るしかないかもしれない。
そういう意味で、ミンキーモモの絵は、今と比べれば全然綺麗では無いが、程よい温かさと遊び心が内包されており、このアニメならこの絵の方が良いだろう。
今このようなアニメを作る際、この程度の絵で描く事はおそらくもうできないのが惜しい。
今は、コンピュータを使った、しっかりした絵が基本だ。
偶に、銀魂のように白黒で描いたり、鉄腕バーディのように落書きのような絵で描いたりとチャレンジらしき事もしているが、これらの感じだと「手抜き」だと感じてしまう。
やはりそのアニメの表現にあった表現でないといけない。
銀魂はまだ、ギャグアニメ要素の中に妙にシリアスな部分があるから、その表現のひとつだとみれるが、バーディは決してギャグアニメではなく、話をメインにしていると考える。
ならば、ギャグアニメのような、それよりもひどい絵は、決して入れるべきでは無かったと私は考える。
違う表現をするなら、逆に綺麗な絵の静止画を使うとか、フイルムのスロー再生のような表現をするとか、他にもっと色々表現はあったに違いない。
さてしかし、最近の綺麗な絵になるまでには、CGが多く使われたりしていた。
いや、今も使われているのだけど、最初の頃はひどかった。
明らかに不自然な動き、完全に手抜きに見えた。
徐々になじんできてはいるが、私はCGが嫌いだ。
マクロスフロンティアなんて、バルキリーの超不自然な動き、バルキリーが人のように動くのはどうかと思う。
それも、大げさな人の動きだ。
今のアニメでも、CGは使われているが、乗り物だけがういて見えたり、世界観が混在したりして、個々の絵は綺麗だがリンクしていない事が多い。
だいぶ良くはなってきているが、もうひといきだろう。
そして、綺麗すぎるから、アニメによってはそれが逆にアニメを無機質にしたり、ジャンルをわかりにくくしていたりする。
私の意見だと、人の感情が多く入っているアニメと、ギャグアニメは、アニメーターが手書きした絵を推奨したい。
絵の話だけでかなり長くなってしまったが、絵だけを見れば、昔のアニメにも今のアニメにも、それぞれ良さや相性があり、昔の方が良かったという意見も、今の方が良いという意見も、どちらもあるのは当然の事であるってのが結論だ。
次に演出であるが、ミンキーモモをみた限りでは、とてもチープで人気アニメだと思えないものだ。
しかし気持ちはついていけるし、それがかえって面白い。
昔のアニメや特撮を見た時の、「苦笑いしてしまう面白さ」も少しはあるが、それだけでは無いのが、このアニメの良さだろう。
おそらくは、話が簡単である事、そしてなりよりこの絵とマッチしてるギャグアニメである事が、全てをプラスにするのだ。
話はほぼ全て、ご都合主義のハッピーエンドで、ところどころに泣ける良い話もある。
この程度の話なら、今のアニメにも結構ありそうだが、きっと今作ったら、あまり面白い作品にならないと思う。
それが、昔のアニメの方が面白かったと言わせる原因ではないだろうか。
その理由としては、もちろん絵もあるだろうが、なにより遊び心な気がする。
最近のアニメでは、他のアニメのパクリネタを入れる遊びが結構あって、私はそれが面白いのだけど、ネタがわからないとつまらないし、極地的だ。
ミンキーモモの場合、パクリネタはもちろん使われていたり、オヤジギャグや、更に話に関係無い台詞がこっそりと入っていたり、それはもう遊びまくりだ。
ギャグアニメだからってのもあるが、その頃のアニメには、そうでないアニメにも結構あった気がする。
自動車で逃げるシーンで、車がいきなり反転して逃げるシーンは、吹いた。
今、こんな斬新な表現をするアニメは、どれだけ存在するだろうか。
さて、色々書いたが、私が書きたかったのは、昔のアニメの方が良いって声をよく聞くから、昔の好きだった人気作を見てみてどうだったかって事だ。
結論を言うと、昔の良かった事で、今無いものもあるし、もちろんその逆もあるから、一概にはどちらが良いかなどとは言えない。
美少年、美少女キャラを求めるなら今の方が圧倒的に良いだろうし、話の奇抜さも今の方があるだろう。
しかし、遊び心や分かりやすさ、表現の奇抜さなら、昔の方が良い。
台詞のリアリティの無さが、アニメの世界を作り上げてきた昔のアニメだったり、下手だけどリアリティのある台詞を喋る人がいる今のアニメだったり。
でも台詞のうまさは、昔のワンパターンよりも、今の方がちゃんと使い訳できる人が多い気がしたり。
でもそのワンパターンが、面白さを作ったり。
とにかく、昔のでも今のでも、面白いものは面白く、つまらない物はつまらないって事だ。
と、当たり前の事を書いて締めくくる。(笑)
おっと、ミンキーモモはやはり面白いよ。
最近のアニメについて思う事… 
アニメ評論家(自称)の北都です。(笑)
今日は最近のアニメについて、少し語りたいと思います。
さてそのまえに、アニメとはなんだろうか。
少しずつ違った絵を連続表示し・・・とかそんな事では無くですw
昔は、「子供の見るもの」「子供に夢を与え、時に啓蒙となるもの」「親とのコミュニケーションのネタ」そんな感じだったのではないだろうか。
それが今では、大人も多くが見ていて、子供だけのものではなくなった。
それは決して悪いことではないし、世界が日本のアニメを認めている事でもわかる。
大人向けや子供向け、ファミリー向けなど、正に多種多様で、全てを一緒くたに評価するのもなんだかおかしなくらいだ。
たとえばガンダムOOは、正直子供が見ても難しく、モビルスーツが格好良い程度でしか楽しめないが、社会情勢、世界情勢、歴史などを理解してる大人がみてこそ良い。
セカンドになって少し分かりやすくなってはいるが、昔のガンダムと比べると、やはりなにかリアリティがあって難しい。
私はZガンダムに少し近いかと思ってはいるが、対象にならないくらいOOの方が複雑な設定だ。
だからアニメを評価するにあたって、対象年齢なんかも考慮しなければならないのだろうと思う。
それでも、対象にしていた年齢と違った年齢にうけてるアニメもあったりするのだけど。
しゅごキャラ!なんか正にそうだろう。
話は子供向けで分かりやすいのだけど、結構年配の男達にうけているらしい。
私も一時期見ていて、確かに感動して泣けてきたりする話もあったが、概ね子供に何かを伝える感じのアニメだ。
それなのに何故そこまでウケルのかといえば、キャラクターらしい。
萌えらしいが、私には全くその気持ちが理解できないし、今回私が話したい事とずれるから、此処では割愛する。
といっても、そこまで話したい話でもないし。(笑)
さて、なにやら色々と、ついうっかり書いてしまったが、今回アニメについて書きたかったテーマに行きたいと思う。
そんな変わってゆくアニメ、対象も広がり、どう変わったか。
全体的に見て、作品がショボくなったって言ってしまえばそれまでなのだが、割合として良い作品が減っているのではないかって事だ。
数としては、昔よりも良い作品はたくさんあると思う。
でも、あまりにピンポイントだったり、やっつけ仕事だったり、予算つかなかったんじゃね?みたいだったり、そんな作品も多すぎる。
それでも、それを私の好みでは批判できないし、限定層には受け入れられていたりするから、良いんじゃない?とも思う。
そんな中、どうしても気になる部分がある。
これで良いのか?と。
それが、最近流行っているらしい、素人声優である。
アニメを見ていると、明らかに不自然と感じるキャラクターがいる。
話や演出が変化するのは、時代の流れだし、対象も変わっているからそれはそれで良いと思う。
でも、見ていて不自然って、それはアリなのだろうか?
そこで、振り返って考えてみると、まあ当然の事ながら、「アリ」と「ナシ」が存在する。
その判断も私の判断になるから、万人に通用する考えではないが、一応書いてみる。
まずはアリからだ。
素人声優の代表といえば、「みゆき」の声優だった「荻野目洋子」ではないだろうか。
あれはあのキャラにぴったりはまっていた。
あの妹のみゆきの大人っぽいけど、子供っぽいキャラと見事にはまっていた。
台詞は確かにうまくはないが、それでも違和感は無かった。
さて、最近のアニメだけど、「かみちゅ!」の「一橋ゆりえ」の声もアリだろう。
誰が喋っているのか知らないが、台詞は明らかに素人っぽい。
しかしながら、あの自己主張の少ない控えめなあの主人公には、凄くマッチしていて良い。
表現力の無さは、そのキャラクターそのものだし、絵でかなり伝わる。
人間の表情は、同じ気持ちでも強さや微妙なずれで、かなり違ったりする。
俳優は、それを「声」と「体」で表現するが、声優は「声」だけで伝えなければならないのが基本だ。
だから俳優が声優をやると、表現力の少なさを感じる。
でも本当はちゃんと表現されているのである。
声優は、それを大げさに表現し、分かりやすくしているのだ。
で、実は素人でも、台詞を言えばある程度は表現されていて、やり方やキャラ次第では伝わるのだ。
だからこの「一橋ゆりえ」は、最高にはまったキャラではないだろうか。
他にも今放送中の「ヒャッコ!」のチョイ役の下級生なんかもアリだ。
話にほとんど関係なく、普通の中学生の日常会話を喋っている。
実際に、電車の中で聞く会話はあんなもんだ。
正にリアル。
ただ、アニメだと少し物足りない感じがするが、主張するキャラではない事から、凄く良い味をだしている。
正直そのキャラが定着するまでは、次回予告は凄く聞きづらかったが。(笑)
でもまあ、これも成功例と言えるだろう。
では次に「ナシ」なのを考えてみよう。
まず最近最強に気になったのが、「ソウルイーター」の「マカ」だ。
このアニメは、アニメの中でも特に演技力を必要とするアニメである。
何故なら、テレや自我を捨てないとできない場面があるからだ。
泣きなんか相手にならない、「狂気」な台詞があるのだ。
マカが狂気で戦う場面、全く自分を捨てきれていないから、正に台詞どおり言っているだけにしか見えなかった。
まあそこまで高いところを求めないにしても、日常の喋りも違和感たっぷりだった。
最近はだいぶなれてきたのか、逆に「自然さのある良い台詞」になりつつあるので、普通のキャラならアリと言えるようになったが。
でもアニメの作品にとっては、このキャラには失敗だったと言えると思う。
次に最強にやばいのが、「屍姫」だ。
番宣見ても、おいおい、ちゃんと喋れてないよ、なんて思ってしまう。
本編を見たら、もっとひどい。
主要キャラふたりが、正に「違う」のである。
キャラによってはアリだとは思うのだけど、主役ふたりがこれでは、見ていられなかった。
私の持論になるのだけど、主人公だけはせめて「あってる」声優を使わなければダメだと思う。
主人公は、おそらくは一番台詞が多いキャラになり、目線も主人公目線だから、心の声等も話す事になる。
心の声で喋りがおかしいって、これはもう致命的だ。
視聴者は、自分を主人公に重ねて見る事も多い。
そんな時、気持ちとかけ離れた台詞だったら、おかしいと思うと思うのですよ。
私が最近感じたのが、「モノクロームファクター」の主人公(あきらくんだっけ?)だ。
1話目、心の声が多かったのだけど、気持ちとずれが大きすぎて、結局見るのをやめた。
かなり話数が進んでから、再び観たんだけど、その時はだいぶなれてきたのか、だいぶ良くはなっていたが。
まあ色々話たが、素人を使うなとか、下手な声優を使うなとか言っているのではない。
「あっていない人」を使うと、作品自体が駄作になりかねないって事だ。
屍姫なんか、映画館で見ていて、誰かの携帯が時々鳴るくらい話に集中できないし。
台詞がうまくても、ホリック継の主人公みたいに、あってないときつい。
アレに関しては、対象によって意見は分かれるから、悪いとは言わないが、私にはきつかった。
無理やり大げさに表現している、「無理」がきつかった。
リアルで、必死すぎて、付き合い難しい友達を見ている感じかもしれないので、あってないってわけでもないんだけど。(笑)
まあそんなわけで、最近「素人声優」を使うのが「流行っている」らしいけど、流行だけで作品をダメにするのももったいないので、もっと考えて人を選んだ方が良いと思う。
人気があって演技のうまい声優の声は、いろんなアニメで聞くが、無理やりな感じのもあるし、逆も又然り。
私はアニメが好きなアニメファンである。
だから、アニメをどうせ作るなら、良い作品にしてほしい。
だから、流行や人気で声優を決めないで、本当にあってる人を使って欲しい。
そう思ったので、ちょっと書いてみました。
オタクとヲタクの違いを考える♪ 
私は、「オタク」と「ヲタク」を使い分けているが、明確に意味の違いを
言えと言われれば、即答に困る。
正直意味の違いなんて、「適当」と「いい加減」の意味の違いくらいしかない。
それでもやはり意味は違うわけで、共通する部分が限りなく多くても、
それは別の言葉なのだ。
そこで、意味の違いを考えてみた。
まずはイメージから言うと、「オタク」は古いタイプの「オタク」を指し、
「ヲタク」は今時の「オタク」を指す言葉のような気がする。
そして「オタク」は、やせ細った内気な人間って感じだけど、
「ヲタク」は太っていて、めがねをかけているイメージ。
女性の場合は、「腐女子」と呼ばれる人々は、基本的には「ヲタク」だと思われる。
考えてみると、結構違いはあるものだ。
以下にドンドン「オタク」と「ヲタク」の違いを書いてみよう。

オタク ムッツリ
ヲタク 赤裸々
オタク 秘密に趣味を楽しむ
ヲタク カミングアウトしている
オタク 基本は家にこもる事が多い
ヲタク 秋葉原やコミケに積極的に参加し、メイド喫茶も普通に入れる。
オタク 萌えを使うのに若干抵抗や疑問がある
ヲタク 萌えを感覚で普通に使っている
オタク ガンダムかエヴァかどちらかと言えば、ガンダムだ
ヲタク エヴァを選ぶ
オタク 朝夕のアニメを好む
ヲタク 深夜アニメを積極的に見る
オタク アニメのキャラを嫁だなんて言えない
ヲタク 普通に嫁だと言える

まあ書けばまだまだありそうだけど、ざっとこんな感じではなかろうか。
ただ、あくまでどちらかと言えばってだけで、さほど違いが無いのは確かだ。
CLANNAD~クラナド~ 
今、ギャルゲーをやってみよう、そう思っている人へ。
やるなら、クラナドが良い、と言いたい。
私が今までプレイしたギャルゲーは、50タイトルほど。
そのほとんどが18禁であるが、今はそうであるかそうでないかなんて、
面白いか面白くないかの判断基準にはならない。
昔なら、18禁と言えば、エロ目的であり、ストーリーやキャラには
さほど力を入れていなかったようだから、面白くないものも多かったけど。
それでも、エロゲーじゃないのに有名だとか、人気があるものは、
やはりひと味違うようだ。
クラナドをやって、あらためてしっかり作られたギャルゲーの良さを知った。
だから、ギャルゲーをするなら、まずクラナドをやって欲しいと私は思う。
だがしかし、どうしてもエロが無いとやる気でねぇ~なんて人は、
ToHeart2あたりがオススメかな。
一般的には結構評価されていて、誰でも楽しめるのではないだろうか。
メーカーで言うと、オーガストあたりもオススメだ。
私のホームページで使わせてもらってる画像も、オーガストのゲーム画像だ。
やはり絵が良いことは、ギャルゲーの最低限の条件だろう。
他にも、良いタイトルは沢山あるけど、私個人としては、
「遥かに仰ぎ麗しの」ってのが良かった。
とまあ、オススメなギャルゲーを話したけど、最近のは良いの多いからねぇ。
でもクラナドをやった後にやると、物足りなく感じたり。
まあ別格か。
ちなみに、エロゲーをやった事がないのに、エロゲーなんてなにが面白いんだ?
なんて思っている人がいたら、是非ギャルゲーをやってみて欲しいな。
ちょっとしたアニメを見る感覚でやれば、きっとギャルゲーを見直すだろう。
エロゲーはエロ中心で、話は適当だけど、ギャルゲーでエロ有りのは、
話中心だから、感動で泣ける事も多々あるし、腹抱えて笑えるのもある。
ToHeart2 -AnotherDays- 
ネタが古い~!!(笑)
手を使わずにスカートめくりしたいなら、神風の術って。
懐かしすぎるじゃん。
ぴぴるまぴぴるま、とか、ぱらりんりりかる、だとか。
だいじょぶじょぶじょぶ、だとか。
知ってる人、おそらく35歳くらいの年齢が無いと、理解できないだろう。
まあそれは良いか。
今回のこのゲーム、前作ってか、本編と比べたら、軽い感じがあるけど、
まあなかなか面白い。
まーりゃん先輩が主役だったんだけど、ちょっとキャラが変わってしまって
それに関しては残念。
でも、それでもまーりゃんは面白いし、他のキャラも魅力的だ。
そして前回、台詞が多くて疲れているようだったこのみが、やたらと良いね。
面白い!!
本編の時に、このみって結構人気あって、私は何でだ?って思ってたけど、
今回なら理解できるね。
まだゲーム終わってないけど、今回はこのみが勝利かな。
なんの勝利かわからないけど。(笑)
声優だれだろ?
あまりCVに興味はないけど、良い喋りする人はチェックしてしまうなぁ。
萌の語源と起源 
萌えの語源や起源を探る記述が、ネットを探せば結構見つかる。
しかし、どれもピンとくるものは無い。
何故なら、だいたいが、私が使用していた年よりも新しいからだ。
私の使い出した年は、1987年あたりだ。
正確には覚えてはいないが、友達から勧められて使い始めたわけで、その友達と、
勧められた場所を思い出せばそうなるわけだ。
私はその頃は、しっかりオタクだったから、使い方も今とほぼ同じと言って
いいだろう。
好きなアイドルに燃える、好きなキャラに燃える、好きなアニメに燃える、
燃える=萌えるで使い始めた。
私が「燃える」って書いていたら、友達に「その場合、萌えるって書くねんで!」
と言われた。
今では若干意味が違うから、あの頃のアニメキャラに、今の意味で「萌える」
かと言われれば、正直「萌えない」だ。
もしかしたら今の人々の多くも、あの頃の意味で使っているかもしれないが、
萌えキャラは、決して「議事恋愛対称」では無い。
私の今の感覚で言うと、可愛くて抱きしめたいとか、守ってあげたくなる、
そんなキャラに萌えるから。
女性も使っているから、それが男性と同じ意味で使っているかは、私には
全くわからないけど、女性からの場合は、そんな感情もあるのかもしれない。
そして最近は更に、一般人も参入したから、萌えるもあらゆるものに
使われ始めたように思う。
燃える意味や、私の思うような意味、更には恋愛感情に、
ただ単に好きだという感情など。
性的意味を可愛く言っているようにも思える。
女性が、この男性とやりたい!と言うところを、この男性に萌える!
と言った感じだ。
理由としては、逆語が「萎える」だからだ。
この言葉を当時から使っていた記憶は、有ったような無かったようなだから、
これについての語源や起源はわからない。
でもまあ、そのままの意味で通用するから、起源は言葉の出来た時からとなるのか。
あえて言うなら、SDガンダムの「ぺぺぺのぺ」って歌の中でも使われている事から、
それ以前から萌えの逆として使われていた可能性は否定できないが。
ら抜き言葉 
「みれる」を変換すると、いちいち「ら抜き言葉」だと教えてくれる。
この機能は別に嫌いじゃない。
むしろ、丁寧にメールを書かなければならない時等に必要だろう。
なんせ私はアホだから。(笑)
でもさぁ~「見れる」って言ったら、「見ることができる」って意味だけだけど
「見られる」だったら、それプラス「誰かにみられている」って意味もあって
むしろ「見れる」の方が正しいと思うのは、私だけだろうか?
日本語を決めている人、古きを残すのも良いけど、変えるのも必要ですよ。
ガンダムOOが批判される理由 
ガンダムOOへの批判が、ちらほらと聞かれる。
私も批判していた一人だ。
私が最初に批判したのが、オープニングテーマが、アニメソングじゃない!
ガンダムじゃない!って事だ。
その後、本編を見て、なるほど。
アニメだけどリアリティも有り、ああいったオープニングになった訳が
わかった気がする。
そしてガンダムのコミュニティや、ネットブログなどを見て回ると、
批判は皆同じ。
「ガンダムじゃない!!」だ。
私もそう思ったから納得だが、そもそもガンダムとはなんなんだろうか?
やはりガンダムがどういったものかを語るには、ファーストガンダムを
見るべきだろう。
アニメ界最高の名作で、連邦軍とジオン軍にわかれ、戦争をする。
毎回作戦行動に伴って、格好いいバトルが展開。
まあ設定は違うものの、大まかなところは同じではないだろうか。
そういえば、Zガンダムが放送されていた頃、実はZガンダムも批判を浴びていた。
一番の批判理由は、「難しい」そして、「暗くてドロドロしている」だ。
なるほど。
もしかすると、OOは、あの頃のZに似ているのかもしれない。
OOは、現在の世界を反映しているようなストーリーで、戦争とはなにか?
をテーマに描かれている。
こういったアニメのテーマは、多くは戦争への疑問を投げかけるのもが多いから、
正統派と言えばそうなるのだろう。
しかしOOは、如何せんわかりにくいのだ。
連邦対ジオンみたいな単純な構図ではなく、
「戦争を武力で解決するのは本末転倒ではないか?」みえているのはそれだけで、
主役サイドが正しいのかどうか、何処を応援して見ればいいのかわからない。
色々書いたが、ようはOOは、大人向けアニメになっているのだ。
Zもそうだった。
放送当時は批判されていたが、後にファーストに次ぐ、
一部はファーストを超える作品だと言っている人もいるくらい
好評価される作品となった。
それはあの頃子供だった人が、大人になって全てを理解し、
面白さがわかったからではないだろうか。
だた、あの頃と違うのは、今のガンダムは、大人も見ている、
ガンダムファンも見ているという事だ。
更にはZガンダムよりもわかりにくく、展開も感情描写や心の変化が早すぎて、
理解しづらい。
一言で言うと、Zガンダムよりも遙かにわかりにくく、作品レベルも低いって事だ。
シリーズ1,2を争う名作と比べるのもどうかと思うが、
難しい話ならわかりやすくしなければ、評価はされない。
アニメとは、今は大人も見るが、子供が中心で見るものなのだから。
ガンダムは、夢のある作品であるってのもある。
OOは、モビルスーツ以外は、あまりにもリアリティがありすぎるのも、
ガンダムファンが否定したくなる理由かもしれない。
だた、この作品は、もう少し丁寧にわかりやすくすれば、
とても良い作品になると思う。
それなら、ガンダムらしくはないけど、ガンダムとして放送する事は間違いではない。
ガンダム以外でも、ガンダムと同じくらい素晴らしい作品は、過去沢山ある。
それがヒットしないのは、ネームバリューがなかった、
見てくれる人が少なかったからなのだ。
だからガンダムとして放送する限り、見る人は多くいるのだがら、きっと後に、
ある程度の評価はうけるのだろう。
私も、高河ゆんがキャラデザインしているのは、とても嬉しいし。(笑)
長く書いたが、結局のところ、しっかりわかりやすくゆっくりと展開させて、
子供が見てもわかるようにしてくれれば、きっと今は否定されていても、
後に名作と評価されるに違いない。
真のアニメオタクとは!! 
昔よく言われていたのが、アニメを見るのに、ビデオ録画してみないで、
絶対にリアルタイムで見るのが、本当のアニオタであるという事だ。
私もそれは納得できる。
ビデオ録画は不安だし、最初に見たいというのはオタクなら当然。
そこでふと思った。
最近はハードディスクDVDなんかで、CMを抜き取って編集したりしている。
あれはどう考えても、オタク魂に反する。
何故なら、リアルタイムで見る以上、CMも含めて見る事になるのだ。
だから、本編だけを後日久しぶりに見たとして、懐かしさは本編だけ。
私は昔録ったビデオを見て思ったのだが、CMもアニメの一部なのだ。
あの頃あの時の感覚は、CM抜きでは語れないのだ。
アニメだけでなく、その時代を映すCMも見てこそ、オタク魂は満たされる。
まあ、そういう事だ。
萌の発進はギャルゲーだ!! 
最近使われる萌え。
ブームになって久しいが、このブームは一体どこから来たのだろう。
言葉としては20年以上前から使われていた言葉だが、盛り上がったのには
何か原因があるだろう。
中でもアニメって言うのは、その原因の最右翼で、疑う余地はない。
最近アニメの数は爆発的に存在し、昔はエロい番組が横行していた深夜には
今では萌え系アニメで溢れている。
エロに萌え系アニメの深夜。
この辺りにこたえがあるのでは?
そこで目に留まるのが、ギャルゲーだ。
ときめきメモリアルで火がついたギャルゲー。
最近では簡単に制作できるアドベンチャーゲームが主流で、多くの会社が
この市場にのりこんできている。
ギャルゲーでエロゲーでアドベンチャーゲーム。
此処に萌えの原点があるのでは。
それが証拠に、此処から出てきたアニメは数が多い。
しかも、一時はアニメになる時に声優が総入れ替えなんて当たり前だったが、
今ではそのまま使われる事が増えてきた。
ゲームで萌えたのに、アニメで萎えたなんて批判が多かったからだ。
そして今では、ギャルゲーシンガーまでもが、アニメ界進出だ。
まあ声優がそのまま歌っているのが多いが、そうでないのもある。
有名どころだと、「桃井はるこ」そして昨日たまたま見つけた「いとうかなこ」。
ギャルゲー界では有名な歌手だ。
そこいらのメジャーな歌手より、よっぽど良い曲を歌う。
前者は萌え系、後者は正統派だが、私ごときが知っているのだから凄い。
そんなわけで、萌え文化と呼ばれるものがプレイクした最大の原因は
ギャルゲーやエロゲーと呼ばれる、恋愛シミュレーションゲームや
恋愛アドベンチャーゲームである事は間違いないだろう。
それに、これをプレイしない人、敬遠する人も多いと聞くが、
一度プレイしてみてほしい。
もう感動するストーリーが沢山あるよ。
私は泣きながらプレイする事もしばしばだ。
ホント、変な概念は捨てて、ジブリアニメを見るくらいの感覚で見てほしい。
つーか、プレイする、だけどね。(笑)
アニメブーム 
私は、アニメブーム全てを知る世代だ。
最近では萌えブームとか言われ、アニメはすでにブームになり得ない、
誰もが楽しむ日本の産業の代表にまでなってしまった。
だから今後、アニメブームと言う言葉が出てくる可能性は、
一度アニメが廃れる事が必要となるが、しばらくはなさそうだ。
アニメブームは過去3回有ったと言われているが、私はどれも
ブームにのっていないとも言えるし、のっていたとも言える、微妙な感じだ。
第一次アニメブームは、宇宙戦艦ヤマトが代表で、これが火付け役と言われている。
再放送から火がついたが、私が火がついたのは、それから何年も経ってから、
映画も上映され、一挙公開ってのを見てからだから、乗り遅れまくりだ。(笑)
それもまあいたしかたない。
私は子供の頃は、無理矢理早く寝かされるだけではなく、テレビを見ていなかった。
いや、見せてもらえなかった。
特にアニメは、親が見るもの意外は、ほとんど見た記憶がない幼少期。
ヤマトは知っているが、まるでブームにはのっていなかった。
次に第二次アニメブーム、ガンダムの時代。
この頃も私は、テレビ、アニメはほとんど見せてもらえず、
まるでブームにはのっていない。
クラスの友達の話にも、全くついていけなかった。
ガンダムも実際火がついたのは、再放送だと言われているが、リアルでも
十分に人気があったように思う。
それから数年して、私のアニメ禁止、テレビ禁止令は、少しずつ無くなってゆく。
正確には、隠れて見るようになったり、友達の家に入り浸ったり。
今まで禁止されていたぶん、私は狂ったようにアニメを見まくり、漫画を読んだ。
禁止されている事がやりたくなるってのは、本当だ。
そのおかげで、私はオタクの道に入っていった。
放送されるアニメはほとんど見て、OVAなんかも手を出す。
もちろんお金が無いから、買うことはできなかったが、放送されていたのを観た。
「アニメだいすき!」って番組は、全て録画した。
夜中に放送されるラジオで、アニソンが流れるものは、欠かさず聴いた。
私はすっかりアニメオタク、アニソンオタクになっていた。
しかし、そんな日々も、学生が終わると共に、終わる事になる。
テレビは1週間に1時間程度しか見ない日々。
そんな毎日が、2年ほど続いた。
しかしまた、生活が変わったことをきっかけに、少し見るようになっていた。
それでも、オタク魂は全くない。
面白いものだけを見る、正常な一般人になっていた。
そんな時に見たのが、第三次アニメブームの火付け役となったと言われる、
エヴァンゲリオンだ。
過去2つのアニメは、両方とも好きだし、世間一般でもみな知っているアニメだ。
だがこのエヴァンゲリオンは、少し雰囲気が違う。
第三次アニメブームは、オタク達中心で盛り上がるブームとなった。
このアニメを最初に見たとき、私は古き記憶がよみがえった感じだった。
アニメオタクだった子供の頃の記憶が、あの時の情熱がよみがえった。
そう、エヴァンゲリオンの雰囲気は、昔のOVAのような感じだったのだ。
面白いとかではなく、懐かしいと思ったから、私は話はよくわからないまま見た。
結局最後まで見て、終わったときには残念だった。
このアニメが、他のアニメと違ったブームを呼んだと言われる理由は、
ヲタクを広めるアニメであったからだ。
アニメが人々に受け入れられるのではなく、人々をヲタクに引き込んだ。
しかし、此処でまた一つ欠点があった。
これ以外に、名作が生まれなかった。
いや、ジブリアニメなど名作はあるが、それは一般うけするアニメだったのだ。
ヤマトやガンダムと同じ、アニメが人々にとけ込む感じのしかなかった。
少し時代をさかのぼるが、サムライトルーパーやセーラームーンなんかが、
ヲタクへのとっかかりになり、エヴァンゲリオンでキターーー!!わけだが、
その後一度消えてゆく事になる。
そして今、代表的ヲタクアニメはなかなか存在しないが、
過去人々にとけ込む形で浸透したアニメが、ヲタクアニメとの架け橋となり、
ヲタクアニメすら、一般人が認めはじめてきた。
それが、萌えブームである。
言い換えれば、第四次アニメブームだ。
代表的なものは無くても、数とアイデア、そして懐かしさ。
いろんなものが絡み合い、積み重ねてきたものが世界に認められ、
人類総ヲタク化がはじまったのだ。
おそらくこれは、ブームなどではない。
日本がそれを売りに、世界と戦おうとしているから。
さあ、みんな叫ぼう!!
ジークヲタク!!ジークヲタク!!(笑)
ルー語 
昨日、カラオケに入ってるアニソン情報を得る為に、ネットサーフィンしていた。
すると、アニソンのデータベースのようなホームページにたどり着いた。
すげえ、数がすげえ。
私は、アニソンファン魂にかけて、無い曲を探した。
で、検索してみたのが、「なんじゃらもんじゃら」って曲。
まんが日本絵巻?だったかそんなアニメの歌。
まあ普通しらない人が多い曲だ。
その曲を検索したら、ちゃっかり有った。
私は嬉しくなった。
で、少し昔を思いだした。
まだ関西に生息していた頃、ラジオ関西では、夕方に「歌謡曲まかせなさい」
略して「歌まか」なる番組が放送されていた。
その放送で、「違和感曲コーナー」ってのがあった。
ようは、おかしな、変な曲をリクエストするコーナーだ。
私はリクエストした。
「なんじゃらもんじゃら」を。
するとリクエストが採用された。
おっと、タイトルがルー語なのに、まだ話がつながらないが、
もう少しまって欲しい。
で、リクエストする時には、ペンネームなるものでリクエストする。
私は確か「おまかせオッケーDO YOU REMEMBER」ってペンネームで
葉書を出したのを思いだした。
「おまかせオッケー」は、ミンキーモモの台詞、後記は、
モスピーダのOPの歌詞の一部だ。
で、ミンキーモモが、日本語と英語を交ぜて喋っていたのを思いだした。
「Don’t 心配 信じて Me!」
名台詞だ!
心配しないで私を信じてって事だが、此処では意味が問題ではない。
そう、ルー大柴が使う以前に、なんとミンキーモモが使っていたのだ。
あの放送当時、私も必死に使おうとしていた事がある。
もちろん、英語がダメダメな私には使いこなせなかったが。
まあ結局言いたいのは、ミンキーモモを思いだしたら、
あのアニメがとても名作であった事を、改めて感じたって事だ。
第二次魔女ッ子ブームの火付け役になった此のアニメは、
正確には魔女ッ子シリーズではない。
クリミーマミ、ペルシャ、マジカルエミ、パステルユーミ、
この四作がそれにあたる。
ミンキーモモは、魔法で変身するが、そもそもはギャグ漫画として作られたものだ。
それが証拠に、笑える場面が多々ある。
私が好きな場面は、確か赤ずきんがでてきてマッチを売るシーンで、おっさんが
「全部買ってあげよう!」って言うシーン。
笑った。
後面白かったのが、モモがマミーの夢の世界に行って、捕まって、
「ミジメーミジメー」と歩くシーン。
これも面白かった。
モモが、OPを「ラブラブミンキーモモー♪それは私~♪」なんて歌ってたり、
他のアニメのキャラが出てきたり。
まあ今思えば、最近の萌えアニメの原型が此処にあるように感じた。
今までは「ななこSOS」がそうなのかと思っていたが、
そう言えばモモとななこを繋げて考える考え方は、
自分自身昔からもっていた事を思いだした。
とにかく、ミンキーモモって、名作だったよね?
いろいろ変わってます(汗 
此処は、ギャルゲを語る場所になりますた。
ブログはブログサイト使った方が良いかと。
で、ギャルゲを語るわけだけど、アニソンファンの私だから、
語るのもソングになってしまったり。
最近、萌えソングなるものが流行っているが、(流行ってない?)
私の一押しは、魔女のお茶会の「BITE」です。
萌えソングとはこれでしょうって感じ?
ちなみに、歌だけダウンしてるから、ゲームの中身はしりません。(笑)
これがカラオケに有ったら、絶対歌う!!
男だけど・・・(爆)
アニソンだぁ!! 
音楽には、流行廃りがある。
それは、その時代の曲を聴けば、なんとなくその時代がわかったり、
時代を予想できたりする。
しかし、アニメソングは違うのだ。
いつも時代の先を行っているのだ。
私がアニソンヲタクだから言っているのではない。
いや、きっと言っているかもしれないが、事実なのだ。
たとえばTMNの小室哲也殿のプロデュースが流行っていたのが1990年代。
しかし、TMNは元々アニソンを多く歌っていたのだ。
それが1980年代。
10年してようやく認められたのだが、アニソンファンの間では人気があった。
私は今でも言うのだが、TMNの一番の曲は、YOURSONGであると。
あの曲が正に時代を先取りしていた名曲だ。
他にも時代を先取りしていたと思われる曲はあるが、
話し出すときりがないので此処では割愛する。
とにかく、アニソンを聞くことは、時代の最先端の最先端を行く事。
ただ、最近は普通のミュージシャンが歌ったりしている事から、
かなりその力を失ってきてはいる。
萌えがもてはやされ、皆が追いついて来た事もあるだろう。
それでも探せば、最先端曲が埋もれていたりするのだ。
そういった曲を探す事が、私の今の楽しみかもしれない。
いや、実はアニメから抜ければ、結構簡単に見つかったりもするのだけど。
それがゲームソングだ。
時代を逆行している曲、昔のアニメを思わせる曲も多いが、
探してみると、結構萌え系の曲や、時代を先取りした曲が見つかる。
私はそういった曲を10年程前に作曲していたりしたが、
もちろん素人の曲だし、無茶苦茶だ。
その流れを完成系に近い形で、ゲーム音楽が存在しはじめている。
今後此の流れがアニメ、そして一般的な曲として認知されてゆくだろう。
時代はくりかえすのだから。
と、殴り書きしましたが、これは私がただほえているだけなのだけど。(笑)
まあそういう事で、今日は久しぶりにオタク話してみました。
久しぶりの更新 
ブログ移動しました。
此処がブログになります。
で、久しぶりに何を書くのか?
天皇賞はダイワメジャーから流して外れました。
つーか、昨日だったか一昨日だったか、萌えについてテレビ番組で語っていた。
何時からあるのかとか言っていたけど、嘘だね。
セーラームーンのキャラから?
萌えは20年以上前から使ってるよ。
少なくとも私とまわりの友達は。
峰不二子が萌えの最初?
おいおい、アレは萌えとは違う分野だろ。
まあどうでもいい事なんだけど、なんとなく思ったので書いてみました。<笑>

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